ファンを増やして・・・

アグスティン・ペレイラ・ルセナの「イパネマの娘」。

いろんなテクニックが入ってて軽やかで楽しい。よく弾かれている曲だけど、このアレンジもやっぱりいいです。特に彼が使う独特のコードフォームは勉強になりました。改めて聞くと、またしみじみ凄さが分かる。

こちらはバーデン・パウエル作曲の「Pra que chorar」。ソロギター演奏でかっこいいです。なんかアグスティンの演奏は、あったかい気持ちになる様な。なんでだろう。優しい気持ちになります。ちなみにこのバージョンの楽譜作ってます。まだ発表してないけど。

なんやかんやでアグスティンのファンが増えていて、教室でも話題になるのが嬉しいです。これからも彼の魅力を伝えていけたらと思います。

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投稿者: Nishiguchi

ボサノヴァとジャズを愛するギタリスト。uncherry bossa nova guitar & ukulele school 主宰。バーデン・パウエル、ジョアン・ジルベルト、アグスティン・ペレイラ・ルセナ、ジョー・パスなどがフェイバリット。

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