ルイス・ボンファのあの曲を弾いてみました。 I can’t give you anything but love / Luiz Bonfa

久しぶりに動画をアップしました。曲はルイス・ボンファのあの曲です。

以前、この曲の楽譜を作ったので演奏動画もアップしてみました。あんまり動画をアップしてないのに、動画のチャンネル登録数がじわじわと上がってきてます。

調べたら80%が男性でした。そしてコメントをくれる人は南米の男の人が多い。見てくれてる人もブラジル人が一番多いです。(笑)

楽譜がほしい方はこちら→「Piascore / I can’t give you anything but love 」をチェック。

関連ブログ→「玉姫殿 天気予報 懐かしのあの曲の楽譜作りました。

しばらくは心を入れ替えて、毎週水曜日に動画をアップする予定。いつまで続くかな~(笑)

玉姫殿 天気予報 懐かしのあの曲の楽譜作りました。

前回のブログに引き続き、楽譜の3曲目は・・・

ルイスボンファの「I can’t give you anything but love」。

関西人にとっては懐かしの玉姫殿・提供の天気予報で流れていた曲です。若い人は知らないと思いますが。

楽譜はこちら→「Piascore ルイスボンファ/I can’t give you anything but love

追記:後日、演奏動画もアップしました。→「弾いてみました。

Luiz Bonfa / Solo in Rio

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今週の1枚「Luiz Bonfa / Solo in Rio」

ベース、伴奏、メロディの3要素をギター1本で同時に演奏してしまうボンファ先生。聴く度にその技術の高さに唖然とさせらます。そんなボンファ先生の魅力を存分に味わえる完全ソロギター集(1部歌もあります)。
これぞザ・名人芸。エグい。

Luiz Bonfa & Maria Toledo / Braziliana

今日の一枚「Luiz Bonfa & Maria Toledo / Braziliana」。

5年前ぐらいだったか、あるライブでリハが終わった時に対バンの人から
「ルイス・ボンファのことめっちゃ好きでしょ?」って言われて
自分ではバーデン派のつもりやったから意外で、でもちょっと嬉しくて。それ以来意識してよく聴いてます。
このアルバムはマリア・トレードとのデュオだから、激しい曲は無くて、まったりした柔らかい曲や軽快な曲が中心。
丁寧なそのギターはお手本であり、淡々とした「Baroco」という曲にグッときます。(動画はsaudadeという曲です)

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