『シェルブールの雨傘』『ロシュフォールの恋人たち』等の映画音楽で知られるフランスを代表する音楽家ミシェル・ルグラン。

そのミシェル・ルグランの人生の軌跡と最後の舞台に迫る圧巻のドキュメンタリーだそうです。これは行かないと。
関西では「テアトル梅田」「アップリンク京都」「109シネHAT神戸」で2025年9月19日(金)から上映されるそうです。楽しみですね。
教室でも『シェルブールの雨傘』『ロシュフォールの恋人たち』などの映画が好きでミシェル・ルグランのファンも多いのでアップしてみました。
ミシェル・ルグランの曲をギターで弾き語りに挑戦した生徒さんも。過去のブログはこちら→「フランス語で歌ってみたい」をよかったらご覧ください。
「アップリンク京都」が好きなので、『ボサノヴァ撃たれたピアニスト』の時と同じくまた京都で見ようかなと思ってます。
追記:その後のブログはこちら→「映画「ミシェル・ルグラン 世界を変えた映画音楽家」行ってきました!」をご覧ください。