Um cantinho um violão vol.15、ライブ終了!

2022.11.05 Um cantinho um violão vol.15

今回はボサノバのスタンダードも演奏してきました。「イパネマの娘」「コルコバード」など。

ギターの生音が心地よく部屋に響いて、演奏していてとても楽しかったです。お越しいただいた皆さま、ありがとうございました。凄く充実した時間を過ごせました。非常に楽しかったです。重ねてありがとうございました。

次回は12/3(sat)です。初めてゲストを迎えてボサノヴァライブをします。またお時間ありましたら、ぜひ聴きに来てください。お待ちしております。

〇ライブ詳細→「ボサノヴァライブ2022.12.03」をチェック。

しっとりしたピアノ演奏と大人の空間 素敵なBar compass rose(心斎橋)

生徒のKさんが10年間通い続けているお気に入りのお店「Bar compass rose」。

そのお店にひょんな事から連れて行ってもらいました。

心斎橋から徒歩5分の所にあります。場所は繁華街の中心だけど、お店に入ると、しっとりとした落ち着く雰囲気です。

この日はこちらの席に座らせていただき・・・

飲めないので、本日のオススメ「巨峰ジュース」で乾杯。落ち着くなぁ。

さっきジュースを運んできてくれたお姉さんがピアノの前に座ってジャズ演奏を始めました。すごくかっこよくてビックリ!サプライズで「イパネマの娘」も演奏してくれました。ボサノバ隊(我々のこと)も大喜び。

その後、お客さんが我々ボサノバ隊だけになって、Kさんが開店前に仕込んでおいたマイギターで演奏!店主の井上さん達&ボサノバ隊の大きな拍手!すごく楽しい。

僕も妻(隊長!?)から「歌いたいから、伴奏よろしく!!」と指令がきて伴奏しました。ボサノバ隊もみんなで「イパネマの娘」を合唱。お店の方に「皆さん歌えるんですね。」とお言葉を頂きました。ハイ!歌えるんです。なんせボサノバ隊ですので。

その後、「コルコバード」や「ワンノートサンバ」など隊員たちの伴奏をして「先生の伴奏で歌うって言う新しい遊びを覚えた。」って言う人も。笑。ここでギターを弾く事になるとは・・・ビックリです。

Kさんは井上さんが前のお店で働いていた時からの常連さんで、もう10年以上の付き合いになるそうです。お店に来る人も音楽好きの人が多いから、音楽を通しての縁が多いお店なんだそうです。ピアノの音色、心地良かったです。

すごく楽しい夜になりました。連れて行ってくれた生徒さんに感謝!そしてお騒がせしたのに温かい拍手をくれた店主の井上さんとピアノの演奏もできるウエイトレスの宮崎さんに感謝です。

後日・・・

お店の店主の井上さん(右)より演奏依頼があって打ち合わせ。来年の1/30(月)にコンパスローズでの演奏が決まりました!

このピアノの前あたりで演奏する予定です。PAもあるので当日はエレガットになると思います。

改めてお店の井上さん、紹介してくれたKさんに感謝です。ありがとうございます。1月のライブ楽しみにしています。よろしくお願いいたします。

〇今後のライブはこちら→「ライブスケジュール」をチェック。

Bar compass rose
大阪市中央区心斎橋筋2-1-7 心斎橋パルテノン1F-3
TEL:06-4708-7515

第19回 uncherry Bossa nova guitar school 発表会 / 第一部

16 / Oct / 2022 (sun)

発表会も19回目を迎えました。ギター19名・ウクレレ1名の総勢20名がステージに登場しました。ステージで演奏した生徒の皆さま、また当日裏方で色々とお手伝いをしてくれた方々、そしてなによりご来場いただいた観客の皆さま、本当にありがとうございました。

今年は、クラッシックギター専用のホール「アルペジオホール」で初のPAなしの発表会を行いました。PAがない分、時間に余裕が出来たので、1人2曲まで演奏できる様になり、9名の生徒さんが2曲披露してくれました。演奏はそれぞれに個性があって、持ち味も出し切ってくれたので、とてもいい発表会になったと思います。

それでは、当日の模様を写真で振り返ります。

まずは恒例のエイエイオー!

気合は十分!さて本番はいかに・・・

※演奏者名の後「」内は曲名、Uはウクレレ、*印は弾き語り()内は発表会の出演回数です。

1.谷口さん「Garota de Ipanema」*(初)

トップを務めていただいたのは初めての発表会の谷口さん。曲は「イパネマの娘」を弾き語り&ギターソロで演奏してくれました。初めてだし、本人曰く緊張しやすいと聞いていたので、トップを任せてどうだろうと思っていましたが、自己紹介と曲紹介も落ち着いていて、その流れで演奏に入り堂々とした演奏を披露してくれました。イントロからギターの軽快なリズムを奏で、そこに透明感のある歌声を乗せて素敵な演奏でした。ギターソロで少し苦笑いが漏れていましたが、そこは今後の課題ということで。演奏後の一言も爽やかな印象でよかったです。お疲れ様でした!

2.中井さん「Signe」(5)

2番は5回目の発表会になる中井さん。今回はエリック・クラプトンのアルバム『アンプラグド』からちょっとボサノバっぽい「サイン」を演奏してくれました。演奏前に来ていただいたお客さまに感謝を述べるなど、今までと違って落ち着いて見えました。レッスンの時と同じような感じで、とてもスムースに演奏がスタート。最後までその勢いを止めることなく素敵な演奏になりました。最後のコードを「ジャーーン!」と大きく鳴らした時には会場から「イェーイ!」という声がかかるなど盛り上げてくれました。素敵な演奏をありがとうございました!

3.加藤さん「Desde que o samba é samba」*(2)

2回目の発表会の加藤さん。今回はカエターノ・ヴェローゾの名曲「サンバがサンバであった頃から」の弾き語りに挑戦です。自己紹介のMCで早速ひと笑いを取り、曲を演奏する前にギターを鳴らしながらカエターノがこの曲を作った経緯を語り、そこでもひと笑いを取り、いよいよ本編がスタート。派手さはないけどしっかりとリズムを刻むギターに乗せ、張りのある声でしっかりと歌詞を伝えようとする姿は素敵でした。加藤さんのこの曲に対する想いは、演奏後の大きな拍手からもわかるとおり、しっかりと会場のみなさんに伝わっていたと思います。熱演ありがとうございました!

4.今吉さん「Garota de Ipanema」(初)

今回が初めての発表会参加の今吉さん。曲は谷口さんに続いて「イパネマの娘」ですが、こちらは完全なソロギターに挑戦です。もちろん初出演なので緊張もあったと思いますが、こちらが思っているよりも落ち着いて見えました。決して派手さはないですが、少しゆっくりめのテンポで曲の魅力を大事にした情緒を感じさせる演奏をしてくれたと思います。今できることをしっかりやろうという姿勢に好感が持てました。たぶんそういう今吉さんの生真面目さが伝わったのか、演奏後には大きな拍手が聞かれました。素敵な演奏をありがとうございました!

5.シノさん「Primavera」*(初)

こちらも初めての発表会のシノさん。とはいえ、ヴォーカリストとしてはライブ慣れしているので、自分のギターに関するエピソードでひと笑いを取り、自己紹介と曲紹介のMCもバッチリでした。そして曲は、作詞:ヴィニシウス・ヂ・モライス、作曲:カルロス・リラの名曲「プリマヴェーラ/春」です。小野リサさんとカルロス・リラのデュオ・ヴァージョンを参考にしています。初めてギターの弾き語りを人前で披露するので、その緊張感はかなりのものだったと思います。それでも臆することなく最後までしっかりその素敵な歌声とギターを聞かせてくれました。練習の時から課題にしていた最後のコードの音もしっかり鳴らせていましたね。がんばりました。素敵な歌声をありがとうございました!

6.橋本さん「Triste」(2)

6番目は昨年の発表会続いて2回目の参加の橋本さん。曲はジョビンの名曲「トリスチ/悲しみ」で、佐藤正美さんアレンジのソロギターに挑戦しました。自己紹介の後の夢オチの小話でひと笑いを取ってから演奏スタート。めちゃくちゃ速いテンポで弾き始めたので「大丈夫かな?」と心配になりました。でもそんなこちらの心配をよそに、そのスピード感を落とすことなくしっかりとした華のある演奏を聞かせてくれました。途中でちょっと勿体無い部分があり、やり直す場面も。でもその後は圧巻の演奏を聞かせてくれました。終了後には会場から大きな拍手が。いい演奏でした。よかったです。熱演ありがとうございました!

7.合田さん「ルージュの伝言」*(初)

そして初参加の合田さんです。合田さんのお父さんが、以前当教室でウクレレで発表会に何度か参加していただきました。曲は映画『魔女の宅急便』のOPの松任谷由美さんの「ルージュの伝言」をボサノバのリズムで弾き語りで挑戦しました。演奏前の自己紹介で「緊張して心臓が口から飛び出そう」と言っていましたが、「ほんまに緊張してる?」と言いたくなる落ち着いたステージング。伸びやかな歌声で会場を魅了していました。ギターも始めてから数ヶ月しか経っていないのに、しっかりとボサノバのリズムを刻んで、自分で考えたベースソロも入れてすごかったです。練習では苦労していたイントロもバッチリでした。素敵な演奏をありがとうございました!

8.長尾さん「Chega de saudade」*「Desafinado」*(5)

5回目の発表会になる長尾さん。今回は難曲「シェガ・ヂ・サウダーヂ/想いあふれて」と「デサフィナード」に挑戦しました。1曲目のシェガ・ヂ・サウダーヂはよくあるkey=Dm/DではなくCm/Cで演奏。ややこしいコード進行で覚えるのも大変なのに、スムースに演奏は進んでいきます。テンポもいい感じ。ちょっとハスキーな歌声が素敵です。そして2曲目のデサフィナードは、この曲のよくあるテンポよりもグッと落としたミディアムテンポでムーディーな雰囲気になりました。長尾さんの声の魅力もあり、とても大人っぽい演奏になりました。ボサノバの魅力が詰まった演奏になりましたね。素敵でした。ありがとうございました!

9.門脇さん「Avarandado」*(6)

6回目の発表会の門脇さん。曲はカエターノ・ヴェローゾの名曲「アヴァランダード」を弾き語りで披露してくれました。自己紹介で多くを語らずに、すぐに演奏スタート。演奏が始まった途端に「門脇ワールド」に引き込まれるその歌声は相変わらず絶品です。曲の魅力が会場全体に伝播していきました。課題だったギターもだいぶ上手くなってきて、その歌声をしっかりと支えていました。いい音、いい声。それ以外は他になにもいらないな、と。まるでどこかのウイスキーのCMのようですが、ボサノバの魅力とはそういうものだと思わせてくれる本当に素敵な演奏でした。ありがとうございました!

10.いまなかさんOne note samba」「スペイン」U(3)

今回、唯一ウクレレで参加の今中さん。3回目の発表会です。1曲目はジョビンの名曲「ワン・ノート・サンバ」です。親指1本で弾くようにした経緯を説明してから演奏スタート。その親指から鳴らされる柔らかい音色が会場を包みます。前半はその優しい音色を楽しんでいましたが、曲の途中からパーカッシブ奏法に切り替えて一転迫力のある演奏を聞かせてくれました。サビのみ歌を入れて面白いアレンジになったと思います。2曲目はジャズの難曲、チック・コリアの「スペイン」に挑戦。スピード感のある演奏で迫力がありました。本当に難しい曲なのに良く頑張ったと思います。熱演ありがとうございました!

11.藤友さん「Manhã de carnaval」*「時をかける少女」*(4)

前半のトリを飾ってくれたのは4回目の発表会の藤友さんです。1曲目は名曲「黒いオルフェ」で、椎名林檎さんのバージョンを参考にしたものです。演奏前のMCで緊張していると言っていましたが、全然それを感じさせない淡々としたボサノバらしい演奏を披露。可愛らしい歌声が曲に合っていました。課題だったギターソロもなんとか乗り越えて、いい演奏になりました。2曲目は原田知世さんの「時をかける少女」をボサノバにアレンジして弾き語りをしてくれました。これも藤友さんの雰囲気にあった曲で素敵でした。コードが飛んじゃったのはご愛嬌ということで。それでも止まらずにアカペラで歌いながら最後まで通せたのがよかったです。素敵な歌声をありがとうございました!

この後、第二部へ続きます。

サルビスでのバーデン特集、無事終了しました。

天満橋にあるワインとレコードのお店「salvis wine&records」 でのイベント「Salon de Bossa nova & wine & records 」無事終了しました。

今回はサルビスの野口さんのリクエストで「バーデン・パウエル特集」として開催しました。(当日のメニューには表記が「バーデン・パウエルに捧げる会」になっていて、さらに野口さんの熱いバーデン愛を感じました。笑。)

まずは演奏。

Deixa」「Lamento」などバーデン・パウエルゆかりの曲を演奏しました。

休憩をはさんで、「バーデン・パウエルってどんな人?」って所を夫婦で簡単に解説しました。初めてだったので、分かりやすく解説できたかな?

解説より分かりやすいご本人の音源の方は、家からバーデンのレコードをいっぱい持っていってかけました。初期の頃の女性ボーカルの伴奏なんかをしていた頃のものから、全盛期のかっこいいライブ演奏まで、色々とかけていきました。

やっぱりバーデン・パウエルにとって、ヴィニシウス・ジ・モライスとの出会いは大きかったと思ったので、「アフロ・サンバ」とかその辺の話もしつつ、教室でも人気の「ビリンバウ」などを紹介していきました。

バーデン全盛期のかっこいい音源をみんなで聴いて楽しかったです。

その後、再び演奏に戻って、バーデンの話もしつつ、1曲1曲演奏していきました。

今までやった事のない感じの演奏&解説コーナーでしたが、けっこう楽しかったです。

ご来店いただいた皆様、本当にありがとうございました。 サルビスの野口さんには今回も本当にお世話になりました。ありがとうございます。あと、私たち夫婦の解説している姿を撮ってくれたダブルY子さん達!ありがとうございます。

また機会があればやってみたいと思います。その時はよろしくお願いいたします。

今後のライブ情報はこちら→「live-schedule」をチェック!

追記:リハーサルで演奏してる動画をアップしました。→「Samba Triste(悲しみのサンバ)」ご覧ください。

アルペジオホールでの8月交流会、無事終了しました。

今年最後の交流会。今回は発表会の会場でもある駒川中野のアルペジオホールを使わせていただきました。目的は10月の発表会に向けて「人前で演奏する事になれる・場慣れの練習」です。

演奏する生徒さんは5名だけ。コロナ禍で交流会史上もっとも少ない参加人数となりましたが、交流会史上もっとも大きなホールで行う事になりました・・・!!!笑

こんな感じで60名のホールにスタッフ合わせて7名で広々と座って演奏を聴きました。少人数ながらも初登場の方をはじめ、中堅、ベテラン組が揃って、2時間たっぷり演奏してきました。

今回は演者が6名だけなので持参のギターを持って集合写真を撮りました。

恒例の「エイエイオー写真」も。コロナ禍3年目の夏もマスク姿です。こっちも恒例になっている様な・・・。

谷口さん

加藤さん

高さん

まつげんさん

Bishop あかいさん

西口

今回インストは2名だけ。弾き語りが多い交流会になりました。おかわりタイムも全員演奏しました。発表会で演奏する予定の曲を演奏したり、バーデン・パウエルの曲を3人連続で演奏してみたり、MCあり、笑いあり?習ってない演奏あり、などなど色々飛び出しました。

2時間を演者6名で回していただけに、1000本ノックの様な感じもあり、「ネタもうありませーん!」って言う感じになって終了しました。

演奏後もお名残り惜しい感じでお喋りしてから解散しました。

初の「アルペジオホール」でしたが、本当にPAなしでいい音が響くので、演奏した生徒さん達から「演奏していて気持ちいいわ。」「ココ、いいですね。」と言ってもらえました。ボサノバの囁く様な歌い方でマスクありでも、今回ちゃんと後ろまで聞こえたので嬉しかったです。沢山のお客様が入ったらまた音も変わる可能性がありますが、今回実際に聞いた限りではすごくいい感触をつかみました。

次回は10/16の発表会本番です。出演者の皆さま、お楽しみに!そしてよろしくお願いいたします。

追記:その後、楽しかった本番の模様はこちら→「第19回発表会」をご覧ください。

改めて参加者の皆さま、ありがとうございました。また急遽「アルペジオホール」を貸して頂いた本越先生にも大変お世話になりました。ありがとうございました。

猛暑の中、ライブ終了!

2022.07.02 Um cantinho um violão vol.13

コロナ禍ではじめた「Um cantinho um violão」も一年が過ぎて、今回から2年目に突入です。

あっという間ですね。

コダマさんに「第一土曜は西口さんに空けておきますね。」って言っていただけたので、また甘えて2年目もこちらでライブを続けさせてもらおうと思っています。

今回はギターも新しくなって楽しいライブとなりました。猛暑の中お越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。 また会場の児玉さんにもお世話になりました。これからも頑張りますので、よかったら聴きに来てください。

次回は8月6日(土)です。よろしくお願いいたします。→「live-schedule

江戸堀コダマビルにて生演奏の交流会!

今年最初の交流会を肥後橋の「江戸堀コダマビル・レッスンホール」にて行いました。

今回、大阪は「まん延防止等重点措置」の期間中だった為、全員マスク姿で演奏しました。写真の時だけマスクを外して撮ったんですが、マスクでの演奏にご協力いただき、ありがとうございました。

それではコロナ禍の「マスク交流会」を写真で振り返っていきます。ご覧ください。

河井さん

演奏中はインストの人もマスク姿です。これも何年か経って写真を見たら貴重な歴史の1ページになるんでしょうか。

松浦さん

中井さん

長尾さん

まつげんさん

兵頭さん

Bishop あかいさん

いまなかさん

西口

あっという間に終わったので、この後「おかわり芸人」として演奏をしたい人だけ演奏する会に突入しました。結局、みんな「演奏したい!」と志願して1曲ずつ演奏しました。楽しかったです。

集合写真。おすましバージョンです。そして・・・

恒例のエイエイオー写真も撮りました。

おかわり演奏も盛り上がりましたね。同じ曲を3人が演奏して、全員全然違うアレンジだったのも面白かったし、リベンジで本番やった曲をもう1回演奏する人も2名いて、リベンジ出来てたんじゃないでしょうか?

やっぱり生演奏はいいなと思いました。クラッシックギターのガット弦の柔らかい音がポローンと響いて聴いていて気持ち良かったです。みんなの選曲も良かったし流れも良かったと思います。今年最初の交流会はなかなか楽しいスタートになったと思います。

今年はまだ発表会の予定も全く決まっていませんが、コロナ禍なので様子を見ながら、企画していきたいと思います。今年もよろしくお願いしたします。

改めて参加者の皆さま、ありがとうございました。また江戸堀コダマビルの児玉さんにも大変お世話になりました。ありがとうございました。