とうとう届きました!
録音の悪さ(笑)が生々しくて興奮してます!!
![2833_large[1]](https://uncherry.com/wp-content/uploads/2016/02/2833_large1.jpg)
詳しくはこちら→「Getz/Gilberto ’76 Original recording, Live」
追記:その後、このアルバムを聞いた生徒さん達から「録音がいまいち~」「音量差がすごい~」と感想を頂きました。確かに。でもCDもレコードも僕は買ってます。
関連ブログ→「Joao Gilberto / Amoroso」
大阪のボサノバギター教室 uncherry bossa nova guitar school
大阪市内・JR玉造駅から徒歩1分。通う回数は月ごとに変更できる通いやすい教室。発表会をはじめ教室のイベントも盛り沢山です。
音楽配信が始まってどんどん便利になりましたが、レコードでしか味わえない魅力があります。ジャケットのデザインを眺めて飾ったり、レコードのならではの耳に優しい音も魅力。講師はもちろん生徒さんにもレコード好きは多いです。ボサノヴァやジャズのレコードを中心に色々アップしています。あなたはレコード好きですか?
とうとう届きました!
録音の悪さ(笑)が生々しくて興奮してます!!
![2833_large[1]](https://uncherry.com/wp-content/uploads/2016/02/2833_large1.jpg)
詳しくはこちら→「Getz/Gilberto ’76 Original recording, Live」
追記:その後、このアルバムを聞いた生徒さん達から「録音がいまいち~」「音量差がすごい~」と感想を頂きました。確かに。でもCDもレコードも僕は買ってます。
関連ブログ→「Joao Gilberto / Amoroso」
生徒さんがまた面白いバーデンのレコを持ってきてくれました。
その名もバーデン・パウエル「知床旅情」・・・?!
![2783_large[1]](https://uncherry.com/wp-content/uploads/2016/02/2783_large1.jpg)
中ジャケ。むむむ。
![2784_large[1]](https://uncherry.com/wp-content/uploads/2016/02/2784_large1.jpg)
日本の曲ばっかり。解説は期待させる内容ですが・・・
![2785_large[1]](https://uncherry.com/wp-content/uploads/2016/02/2785_large1.jpg)
歌詞はあるけど、歌ってません。インストです。
![2786_large[1]](https://uncherry.com/wp-content/uploads/2016/02/2786_large1.jpg)
裏ジャケ。確かに「花嫁」だけはバーデン的な感じも感じられましたが・・・
![2787_large[1]](https://uncherry.com/wp-content/uploads/2016/02/2787_large1.jpg)
「ジャケ面白いけど、中身はド演歌です。とほほ・・・」と言って持ってきてくれました。確かにずっと聞いてられないド演歌っぷり(笑)。こんな仕事もしていたのか~と面白かったです。
今回も持ってきてくれた生徒さんに感謝です。
ありがとうございました!!
過去のブログ→「バーデン・パウエルのレコ」
生徒さんがバーデンのレコードを持ってきてくれました。
![2732_large[1]](https://uncherry.com/wp-content/uploads/2016/02/2732_large1.jpg)
帯には「弾いて、歌って、打楽器をたたくバーデン・パウエルの最も楽しいセッション」とあります。むむむ!
![2733_large[1]](https://uncherry.com/wp-content/uploads/2016/02/2733_large1.jpg)
裏ジャケもかっこいいな~。何曲か持ってるのもあるけど楽しみです。
![2734_large[1]](https://uncherry.com/wp-content/uploads/2016/02/2734_large1.jpg)
ちょっと聞いたけどカッコイイ!
レコ仲間が増えて、最近生徒さんとレコの話をすることも多いし、楽しいです。
お借りできたので、ゆっくり聞かせてもらおうと思います。
ありがとうございます。
過去のブログ→「Retrato / Baden Powell(バーデン・パウエル)(LP)」
![2668[1]](https://uncherry.com/wp-content/uploads/2016/02/26681.jpg)
今週の一枚 「Retrato / Baden Powell(LP)」
国内盤。仏・フェスティバル(?)の4枚から、ボサノバスタンダードをA面に、バーデン作のバラードをB面に配した編集盤。
解説ではコルコバードで原曲どおり感情を込めて演奏しているとあるが、これほど原曲のイメージと離れた激しいバージョンは僕は知らない…。でもそれがカッコいいんだけど。今は輸入盤のCDでも聴けると思います。
今日の一枚「Vincent Gallo / When」。
2001年作。ヴィンテージ機材を駆使した繊細でアナログな音達。曲はどれもかなり重く暗い。
これを聴いてアッパーになることはまずない。むしろ陰鬱としてくる。
でもそれがいい。一人静かに聴きたいアルバム。
これがテクノの名門WARPからリリースされたことに、当時びっくりしたのを覚えています。
![2059[1]](https://uncherry.com/wp-content/uploads/2016/02/20591.jpg)