兵頭宏/Autumn in New York・ニューヨークの秋(ジャズ・ソロギター)

兵頭さんより動画をいただきました!

曲は「Autumn in New York」で、去年の発表会の時の演奏です。

兵頭さんのボサノヴァ弾き語りもいいけれど、ソロギターもかっこいいですね。(当日の模様はこちら→「第19回発表会第2部」をチェック。)当日は発表会の終盤で緊張する中、こんな風にギターが弾けたらいいなぁと羨望のまなざしで見て、聴いてました。(2曲演奏して、この曲の前の「L.V.O.E.」のジャズ弾き語りもよかったけれど、こっちの動画を頂きました。)

そんな兵頭さん、実は手が小さいんです。先月の「こもれびライブ」で、こもれびのママより手が小さくてビックリしました。手が小さい人でギターを弾く方には勇気をもらえる情報じゃないでしょうか?ちょっとビックリしたのでブログに書いてみました。

今回も動画を提供してくださった兵頭さんに感謝!ありがとうございます。

〇兵頭さんのボサノヴァ弾き語りはこちら→「兵頭宏/Caminhos cruzados・十字路(ボサノバ弾き語り)」をご覧ください。

教室でも人気のあの曲をバーデン・パウエルのアレンジで弾いてみました。 Samba do Avião(ジェット機のサンバ) / A.C.Jobim Baden Powell

アントニオ・カルロス・ジョビン作曲の「ジェット機のサンバ」をバーデン・バージョンで弾いてみました。

イントロはバーデンが考えてたって言うエピソードを聞いた事があります。ジョビンから「そのイントロのアイデア、もらっていいかな?」と聞かれ、バーデンがOKしたと言う話を。どの本だったか覚えてなくて、探したけど分からない。なのでこのエピソード、違ってたらごめんなさい。

この曲のイントロ、インパクトありますよね。よかったら聴いてください。

イタリアの名曲「Estate/エスターテ」をソロギターにアレンジして弾いてみました。(ボサノバ・ソロギター)

イタリアの名曲『エスターテ(夏)』をソロギターにアレンジしてみました。

ジョアンが歌っていていいなと思って、ソロギターで弾いてみたくなってアレンジしてみました。

作曲はブルーノ・マルチーノ。よかったら聴いてください。

「Estate」でじんわり涙・・・?!関連ブログはこちら→「JOÃO GILBERTO LIVE IN TOKYO」をご覧ください。

〇楽譜はこちら→「Estate エスターテ」をチェック。

Samba Triste(悲しみのサンバ)/ Baden Powell バーデン・パウエル サルビスにて本番直前のリハーサルの様子

先日のライブのリハーサルの様子をアップしてみました。

本番直前の為、弾き終わって「フーッ」って感じで深呼吸してます。笑。

教室のバーデンファンの生徒さんには人気の曲です。MCで弾く前に「緊張しすぎて、本当に悲しいサンバにならない様にします。」って言ってから演奏した生徒さんがいて、上手い事いうなーと思って、面白かった記憶があります。

先日のライブの模様はこちら→「サルビスでのバーデン特集、無事終了しました。」をご覧ください。

「ほまり~にょ」さんより動画が届きました。

教室の発表会や交流会でお馴染みの「ほまり~にょ」さん。

その「ほまり~にょ」さんより動画が届きました。

島村楽器が主催する「おうちで弾こう 動画チャレンジ」にアップした動画だそうです。

曲はアントニオ・カルロス・ジョビン作の名曲「A Felicidade フェリシダーヂ」です。江部賢一さんの楽譜からです。

江部さんの楽譜はAmazonの→「ボサノバ&サンバ」をチェック。

先日アップした西口の「A Felicidade」より、こっちの方がちゃんと江部さんの楽譜通りに演奏されてます。お手本みたいな演奏!

ほまり~にょさん、今回もすてきな演奏ありがとうございます。

前回のほまり~にょさんからの動画→「イパネマの娘」もよかったらチェックしてみてください。